誰のためにいきているか
誰をむいて生きているのか
自分の人生の意義を再認識する時期に入っています。
少なくともわたし自身は、人のために生きているのではない
自分のために生きている
人の目を気にするために生きているのではない
自分のやりたいことを達成するために生きている
自分のやりたいことが人のためになることであって、
人のためになることだけが、自分のやりたいことではない。
人の目を気にするな、といわれても人間だから仕方がないですが、
でも、しかし、やはり自分の意志を信じ、つらいことでも、
不憫に思うことでも、自分自身の意見をしっかりもって、
気持ちをコントロールし、耐えて、信じて、想って、動いて
考えて、なにがなんでも達せいするという気持ちなんだと
最終的には想います。
強い人がいるとは思いませんが、逆境に打ち勝ち、突き進める人が
強い人と想います。
もっと自分に自信をもつこと。
成功した自分を演じること。
突き抜けること。
他人に妥協しない。
常に一生懸命を貫く
信じる
自分ならできる
必ずできる
必ず訪れる不安な時間にはこのように言い聞かせます。